最新ICO「Wowoo(ワォー|Wowbit)」は詐欺ではない!ロジャー・バーも絶賛Wowooの特徴紹介|初心者のためのWowoo通信

最新ICO「Wowoo(ワォー|Wowbit)」は詐欺ではない!ロジャー・バーも絶賛Wowooの特徴紹介|初心者のためのWowoo通信

 

今回ご紹介するのは、Wowooです。詐欺じゃないの?と思う方も居るかもしれませんが、ご安心ください。あの仮想通貨の第一人者であるロジャー・バーが絶賛したと言われている「Wowoo」をご紹介していきます。

 

 

f:id:criptsan:20180412104208j:plain

Wowoo(ワォー)とは?

Wowoo(ワォー)はシンガポールで開発されている仮想通貨で「ひとつの感動で戦争を終わらせることができる。だから、私たちは感動を価値化します」を目的にしています。

Wowooはプラットフォームの名称であり、Wowooプラットフォーム上でやり取りされる仮想通貨がWobitです。

 

Wowoo(ワォー)特徴

 

Wowooの特徴は、「準備金制度」や「特別決議機能」です。
Wowooの準備金制度における準備率(CR)は20%で、新規にWobitのトークンが発行される際には、ETHの準備高がWowBit価値合計値の20%になるように自動調整され、その結果、Wobitトークンの売買者の間を公正なバランスで保ち、大きな安定性を生み出すことにつながります。

特別決議機能は、ルール変更など重要な決議において、トークンの保持者による投票で意思決定がされることです。
投票率3分の2以上で採択される仕組みになっており、Wowooは非中央集権の運営ではなく自律した運営を実現できるということです。

 

 

Wowoo(ワォー)のICO注目情報

f:id:criptsan:20180412104234j:plain

Wowoo(ワォー)の注目情報は次の3つです。
・ロジェー・バー氏がWoowooプロジェクトを絶賛
・国内最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」が出資
・NEOの創業者・CEOであるDa Hongfei氏がアドバイザーとして参戦

 

あの仮想通貨の第一人者であるロジャー・バー氏がWowooの評議会に参加し、このプロジェクトを絶賛したとのことで、仮想通貨は著名人やインフルエンサーの行動1つで大きく価格が動きますので、こうした人物がWowooを絶賛しているのは間違いなく注目されますね。また、日本最大級のQ&Aサイトである「OKWAVE」を運営している株式会社オウケイウェイブは子会社を通じて、このプロジェクトに出資をしていることも注目材料の1つです。さらに、NEOの創業者であるDa Hongfei氏もこのWowooのアドバイザーとして参画していることも注目です。

 


Wowooの今後のロードマップ


2018年第1四半期:Wowooトークンセール、システム開発
2018年第2四半期:Wowooシステム開発
2018年第3四半期:Wowooサービス本格リリース
2019年第3四半期:WowooのプラットフォームのAIサービス開始
2019年第4四半期:Wowooエコシステム成長加速

 

WowooのICOはいつから?Wobitの参加・購入方法は?

 

気になるWowooのICOは、現在はNEOのプラットフォームに移行するため、ICOの実施は延期されています。

 

WowooのICOではWobitというトークンを購入しますが、参加するにはまずWEB登録を行わないといけません。
登録後、Wowooはトークンセールの参加者にKYC(身元確認)を行います。
このWEBへの登録と身元確認が完了した参加者は、ホワイトリストに登録可能になり、WowooのアドレスにETHを送ることでWobitを発行、という流れになります。
ただし、このICOは日本、アメリカ、中国在住の人は購入できないとのこと。

f:id:criptsan:20171114024159j:plain

まとめ

 

Wowoo(ワォー)は「感動の可視化」の実現を目指す仮想通貨プラットフォームで、Q&Aサイト「OKWAVE」が出資、ロジェー・バー氏が絶賛、NEO創業者Da Hongfei氏がアドバイザー、などを注目ポイントも多いので注目するべきICOですね。

ロジャー・バーも絶賛しているので詐欺の可能性は確実に0に近いと思います。